沖縄タイムスなどが報じたところによると、沖縄県庁で「県の蝶」検討委員会が開かれ、日本最大の蝶としても知られるオオゴマダラを推薦したことがわかった。

オオゴマダラは、宮古島などをはじめとする離島にも広く生息しているので宮古島に住んでいる人なら一度は見たことがあるかもしれない。羽を広げた大きさは約13センチにもなり、フワフワと美しく飛ぶ姿から別名「新聞蝶」とも呼ばれている。

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