琉球新報が報じたところによると、沖縄県はきょう、宮古空港と新石垣空港に到着客の体温を測定できるサーモグラフィーを設置した。

体温が37.5度以上ある乗客には相談窓口の連絡先などを記載したチラシを配布する。

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