「人工光合成」来年宮古島で実証実験スタート

FNN.jpプライムオンラインが報じたところによると、「人工光合成」技術を使った「人工光合成ハウス」の実証実験が宮古島で始まるという。 人工光合成技術は、植物が太陽光を利用し、水と二酸化炭素から酸素と、でんぷんなどを生み…

宮古島で「独自通貨」を準備中?

エコアイランド宮古島公式サイトによると、宮古島でエコ活動などに参加した人などに「理想通貨」を配布する案が進行中のようだ。「理想通貨」は、独自の地域通貨などではなく、市民の皆さんにエコアイランドに積極的に参加してもらうとい…

セソコマサユキさんに学ぶ市民ライター講座 10月13日

媒体を問わず、企画、編集、執筆、写真などを通して沖縄の魅力を独自の世界観で表現し、発信しているセソコマサユキ氏の市民ライター講座が開催される。 いつまでも住み続けられる島創りを目指してエコアイランド宮古島プロジェクトは、…

「たったひとりのエコアイランド・マラソンが」スタート!

宮古島市地域おこし協力隊が企画する「たったひとりのエコアイランド宮古島マラソン」が宮古島市のTSUTAYA前を出発した。 この企画は「エコアイランド宮古島」を周知する目的で宮古島市地域おこし協力隊の大林領さんがリヤカーを…

coMpass「ぼくらがつくる宮古島2.0」開催

NEM財団 Japan Country Leaderも参加 宮古島の有志による、宮古島の子どもたちを応援する団体「coMpass」は、9月12日(水)18:00から「ぼくらがつくる宮古島2.0」を開催する。coMpass…

宮古島市のふるさと納税、県内最高

宮古毎日新聞が報じたところによると、総務省や沖縄県のまとめで2017年度の宮古島市の「ふるさと納税」受け入れ額が3億4300万円となり、沖縄県で第一位となった。二位は今帰仁村の約2億600万円。石垣市は13位の約7800…

第9回 エコアイランド宮古島マラソン

第9回 エコアイランド宮古島マラソンが1平成30年11月4日(日) に開催される。 すでに募集は始まっており、期間は6/1(金)〜9/7(金)となっている。

イオン琉球、夏祭りで『エコアイランド宮古島WAON』寄付金贈呈式

『エコアイランド宮古島WAON』を使おう! イオン琉球株式会社(本社:南風原町、代表取締役社長:佐方圭二)は、宮古島夏まつ りメインステージにて『エコアイランド宮古島WAON』の寄付金贈呈式を行なった。 『エコアイランド…

エコアイランド×地域の祭り「Nee×東川根 夏祭」8月に開催

本イベントは雨のため会場設営が困難となったため中止が決定したようです。(8/16) 東川根自治会と宮古島市は、 地域の祭りに元気があれば島の未来は明るいはず…そんな思いから生まれたエコアイランド×地域の祭り「Nee×東川…

「エコアイランド宮古島宣言2.0」行動計画19年3月に公表目指す

宮古毎日新聞が報じたところによると、エコアイランド宮古島推進計画検討委員会は、第1回委員会を開き、今年3月に新たに発表した「エコアイランド宮古島宣言2.0」に基づいた指標、推進計画は19年3月での公表を目指すとした。 エ…

宮古島のひまわり畑迷路 来月中旬まで

琉球新報が報じたところによると、沖縄県立宮古総合実業高校(宮古島市)の生物生産科の生徒らがつくる恒例の「ヒマワリ迷路」。 同校第2農場で、26日にオープン。6月中旬ごろまで毎週末、地域に開放されている。 迷路の長さは約4…

有害漂着ごみ 海生生物に感染のリスクを懸念

琉球新報が報じたところによると、沖縄県の八重山諸島や宮古島、与那国島の海岸で、有害液体などが残存している廃ポリタンクや水銀を含む管球類廃棄物などの危険な有害物質を含む海外からのごみの漂着が、深刻な状態であることが7日まで…