教育新聞が報じたところによると、総務省はスマートスクール・プラットフォーム実証事業の一環として実施する「次世代学校ICT環境」の整備に向けた実証に関して、実証団体を提案公募した結果、徳島県教委など3教委と2社が候補に決定したと発表した。

タービン・インタラクティブは沖縄県宮古島市の小・中学校で、離島におけるICT環境の活用を効果的に進めるため、e-ラーニングを用いた教職員研修やAIによる英会話学習システムなどの、学校での応用可能性を検証する。

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