ビジネス

18年度の住宅着工件数は前年比2.9倍の2100戸以上

宮古毎日新聞が報じたところによると、NIAC(南西地域産業活性化センター)は、2018年度の宮古島市と多良間村などの住宅着工動向を発表した。

2018年度の新設住宅着工件数は2117戸に上り、前年比2.9倍と高い伸びを見せている。ホテル建設などに代表される大型工事の作業員や従業員向け住宅が急増していることが主な要因。賃貸系の住宅は前年比3倍増と中でも顕著で、同センターは「需要が供給に追いついていない状態」「宮古圏域での雇用が増加していることがうかがえる」とし、当面はワンルームなど床面積の少ない賃貸住宅を中心に高い着工数が見込まれていると予想している。

詳しくはこちらの記事をご確認ください

関連リンク

 

yoshiura

宮古島に惹かれて通うこと6年。 ついに今年拠点を宮古島に移す予定。 IT系何でも屋さん。

シェア
Published by
yoshiura

最新の記事

vol.206 インギャーに古民家改装カフェ登場

寒さが身に染みる冬の日、温もり…

% 日前

パームタウン3周年祭|3月8日(土)・9(日)開催

パームタウン3周年祭が3月8日…

% 日前

vol.205 特別なランチ♪あったかいんだから〜

宮古島にも、お昼からちょっと贅…

% 日前

vol.204 まるたまの定食、食べてみそ♪

今日はとっても暖かいですね〜。…

% 日前

This website uses cookies.